住宅購入・住宅ローンご相談

住宅ローン適正事前審査とは

千葉、住宅購入・住宅ローンご相談年収が低くて住宅ローンの承認が下りるか不安…
過去にクレジットカードの支払いが遅れたけど…
転職して今の会社での勤続年数が短いけど…
健康状態に不安があり、団体信用生命保険に入れるか不安…
等々

銀行の事前審査で一度否決をされてしまうと、1年間は再度審査をしても また否決されてしまいます。
※金融機関によっては期間が異なる場合があります。

また、1年間経っても、対策を考えなければ同じ結果になってしまいます。

しかし、事前に対策を講じたり、融資の申込先金融機関を考慮する事により、 あっさり承認が下りる場合があります。 なぜなら金融機関の審査については、多種多様だからです。

弊社では経験豊富な有資格者、住宅ローンアドバイザー、CFP認定ファイナンシャルプランナーが事前の対策、金融機関の選定の無料でアドバイスをさせて頂きます。

平日、午後19時以降でも事前にご予約頂ければ、ご対応させて頂きますので、 お仕事帰りでもお気軽にお立寄り下さい!

 

弊社ではCFP®認定ファイナンシャルプランナーがご相談に対応させて頂きます。

http://hopehome.biz/image1.jpgCFP ® 、CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®、およびサーティファイドファイナンシャル プランナー®は、米国外においてはFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)の登録商標で、FPSBとのライセンス契約の下に、日本国内においてはNPO法人日本FP協会が商標の使用を認めています。

住宅ローンのご相談

人生の中で一番大きな買い物である住宅購入。物件そのものは検討するのに、こと住宅ローンになるとあまり考えず、仲介会社の金融機関の方の言うなりに借りられる方が現実です。

多くの不動産会社はより高額な物件を売るために、お客様に有利な住宅ローンを進めるよりも通しやすい住宅ローンを紹介するい事が多くま た、住宅ローンの相談をしても「いくらまでなら借りられるのか?」という話が優先され、「いくらまでなら無理なく返済できるのか」については後回しになっ てしまいます。

はたして それでいいのでしょうか?

ローンを組む時は「この額でも何とか返済できる」と思いがちなのですが、たとえば長期の住宅ローンにおいては、ローンの返済期間を通して現 在の年収がずっと維持できるとは限りませんし、お子様の学校が私立なのか、公立なのかによっても今後の教育費はずいぶんと変わってきます。つまり、同じ年収でも家計収支により返済できる金額は大きく変わってくるのです。

弊社では複数の金融機関に住宅ローンの申込を行い、より有利な条件で借入できるよう金融機関と打診いたします。また、ファイナンシャルプランナーが金利上昇や繰上返済を考慮した住宅ローンシミュレーションを作成し、お客様の返済プランにあった住宅ローン商品をご提案いたします。

近年では 退職金のほとんどを住宅ローン返済に充ててしまったり、無理な住宅ローンを組んだために家を手放す人が増えています。 そうならないためにも、住宅ローンに特化したファイナンシャルプランナーがいる弊社でぜひご検討ください。

弊社ではCFP®認定ファイナンシャルプランナーがご相談に対応させて頂きます。

http://hopehome.biz/image1.jpgCFP ® 、CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®、およびサーティファイドファイナンシャル プランナー®は、米国外においてはFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)の登録商標で、FPSBとのライセンス契約の下に、日本国内においてはNPO法人日本FP協会が商標の使用を認めています。

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ご購入時のアドバイス

気に入った物件があったら、色々ご質問をしてみる事。
重要事項の説明だと専門的すぎて、一般の方には(不動産業者も解っていない方多いのですが)理解しづらいです。解らない事があったらどんどん担当者に聞いて下さい。

疑問点が解消されたら、ご決断はお早目に。
ご自分が良いと思っている物件は他のお客様も良いと思っているとお考えになった方がよろしいかと思います。仲介物件の場合、物件は一つでも何十社も仲介会社が動いている事がほとんどです。他決してしまい「一番最初に見た物件が一番良かった」と言って後悔しないためにも、担当者にしっかりご質問して、疑問点が解消されたら、ご購入を決断する事をお勧めします。
  
悩み過ぎにご注意下さい。
考え過ぎて、ご決断できないお客様ほど、最後にはご面倒になり、結局理想とかけ離れた物件をご購入されてしまうパターン多いです。ご面倒になってしまったら、一旦、間を空ける事も必要かと思います。
  
住宅ローン
●金利だけでなく、保証料、団体信用保険料、事務手数料など考慮し、
何年でご返済するのか等、ご自分のキャッシュフロー表をご覧になってお決めになる事をお勧め致します。また、ライフプランと共に定期的に見直す事もお勧め致します。

建築関連
●地下車庫、擁壁などの新築物件の場合、将来売る事もお考えになって下さい。
特に中古物件の場合はご注意下さい。このような物件の場合、新たに新築工事をする際に高額な工事費がかかったり、隣地との関係で工事ができなかったりでかなりの安値になってしまいます。特殊な物件をご購入する際には専門家にご相談下さい。


●中古戸建をご購入の際には1981年、昭和56年の5月末日までに建築確認を取得した建物の場合、新耐震基準を満たしていない可能性が高いので、耐震補強がされているかどうか、ご確認下さい。

税金関連
知って得する税金の優遇措置があります。
住宅ローン控除、贈与税の非課税枠の特例、譲渡損失の繰越控除などです。
詳しくはこちらタックスアンサーをご覧ください。

生命保険関連
●住宅ローン契約時に団体信用生命保険に加入する場合には、現在ご加入の生命保険を もう一度、ご確認する事をお勧め致します。
大抵、以前の計画では死亡後の住居費(賃貸時)が含まれているケースが多く、その場合は団体信用生命保険で保障できる保険金があるため、現在ご加入の保険料が節約できます。

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ご相談の流れ

HopeHomeの物件のご購入まで

Step1

お客様からの購入にあたってのご相談

 

ライフプランのシミュレーションからの適正価格のご提案

金融機関の貸出の上限ではなく、お客様各々のライフスタイルに合い、無理なくお支払いできる範囲でのご提案を致します。

 

Step2

物件のご紹介

住宅ローン事前審査

時間をかけていろいろ物件を見た後に住宅ローンが借りられなければ元も子もありません。
また良い物件が出て購入を急ぐときに事前審査が通っている方が有利な場合があります。そたのめ、早めの事前審査を行います。

 

Step3

現地でのご説明

更地の場合、ご希望により平面図の作成を致します。
中古物件の場合、建物の簡易調査を行います。

購入しようと思っても、法令などによりご希望のお家が建てられなければ意味がありません。中古物件の場合、どのような問題がありそうか簡易調査を致します。

 

Step4

購入したい物件が決まったら価格交渉、物件の詳細調査

売主様の許可があれば建物の小屋裏、床下等の調査を致します。

 

Step5

重要事故のご説明、売買契約

 

 

Step6

住宅ローンシミュレーション
お借入金融機関のご紹介
火災保険のご加入のアドバアイス
団体信用生命保険のご提案

 

保険につきましては中立の立場で適切な保険をご提案いたします。また団体信用生命保険が任意の場合で、他に良い保険があればご提案いたします。

 

Step7

物件のお引き渡し
生命保険の見直し
金融資産の運用アドバイス

 

あくまで見直した方が良い場合のみご提案いたします。
※保険商品、金融商品の営業は絶対に致しません。

 

Step8

トラブルが発生した時のご相談
売主との紛争に対する調整
建物その他、近隣とのトラブル相談

 

トラブルへの対処等アドバイスを致します。
また、専門家、弁護士、司法書士等のご紹介も致します。

 

数年後・・・ご希望のお客様のみ

 

Step8

ライフプランの見直し
住宅修繕等のご相談

 

お客様が弊社を信頼して頂いている限り、様々なご相談に対応させていただきます。

 

 

 

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